町の新ご当地グルメ第2弾「中泊メバルちゃんこ鍋」は、相撲のマス席をイメージした9種類の具材が特徴の寒い冬には堪らない鍋料理です。(3月末まで提供)
それぞれに意味が込められていて、『勝ち』を連想させる具材も多いので、相撲に限らず様々な必勝祈願にぜひご賞味あれ‼
提供店によって異なるこだわりのスープは「津軽海峡メバル醤油スープ」「中里産トマト味噌スープ」「十三湖しじみ塩スープ」の3種類です。
問い合わせ先 中泊町役場 水産商工観光課
TEL 0173-57-2111
中泊町尾別にある大正ロマン漂う旧家宮越家。離れ「詩夢庵」を装飾するステンドグラス作品はわが国ステンドグラスの先駆者・小川三知の最高傑作と位置づけられています。今秋の公開(10月4日~11月10日)ではイギリスの大英博物館所蔵の襖絵と一連の作品であるとされる襖絵「花鳥図」にご注目ください。
問い合わせ先 中泊町文化観光交流協会
TEL 0173-57-9030
大正9年、9代目当主・正治は、イハ夫人の33歳の誕生祝いと厄除けを兼ねて離れ「詩夢庵」と枯山水・池泉庭園を融合した「静川園」を完成させました。
なかでも、ステンドグラス作家・小川三知の最高傑作と評されている「詩夢庵」の3ヶ所の窓にある装飾は、要必見です!
公開日:令和5年5月30日(火)~7月2日(日)まで
問い合わせ先 一般社団法人 中泊町文化観光交流協会
TEL 0173-57-9030
高級魚メバルを丸々1匹使用した「メバル膳」。お頭付きの刺身姿盛りをはじめ、メバルの熱々煮付けや中泊産イカソーメン等がセットになっています。さらに、食後のデザートで「エゴ海苔ようかん」も付いているので、食後はさっぱり ♪是非、ご賞味ください!
詳しくは、中泊メバル料理推進協議会のホームページをご覧ください。
問い合わせ先 中泊メバル料理推進協議会
(水産商工観光課内)
TEL 0173-57-2111
中泊町の新・ご当地グルメ第2弾「相撲めし」。現役関取の「宝富士」と「阿武咲」を輩出した相撲の町ならではの、とことん相撲にこだわった「中泊メバルちゃんこ鍋」を食べれば、しばれる冬もポカポカ&ウマウマ♪ぜひ、ご賞味ください。(全店税込み1,800円)
提供店 ピュアレストラン、
くつろぎダイニング哲、
しじみ亭奈良屋
問い合わせ先 中泊町メバル料理推進協議会(水産商工観光課内)
TEL 0173-57-2111